包茎治療してから陰部に関する余計な心配事が減りました。

中学生の頃からの悩みであった包茎を大人になってから解消することができました。
私の場合は平常時も勃起時も皮を被ったままの真性包茎です。
中学生の頃の男子同士の話によると、ほとんど仮性だと聞いていたので、
真性の自分は運が悪いと思っていました。
悩んでいてもよくないので、20歳前後の頃に包茎治療を受けたのです。
保険が利かなかったのでアルバイトのお金でなんとか払ったものの、
null包茎治療をして良かったと思っています。
何が良かったかというと、真性とは真逆の状態になり、
常に亀頭が露出していることで、なんとなく自信が持てるようになりました。
中学生の頃の私に、後で包茎が治るからくよくよするなと言ってあげたいくらいです。
それにお風呂に入るたびに亀頭を洗えますから清潔な感じがします。
真性包茎の頃は決して亀頭が露出することがなかったので、
亀頭は洗われることなく不潔でした。
恥ずかしいことに臭いもありました。
今思えばぞっとするほどです。
亀頭が不潔な状態であることは、ただ臭いや気持ち悪いことだけでなく、
亀頭包皮炎になったりなど病気になる可能性だってあります。
更にもっと怖いのが包茎の人に多いといわれる陰茎癌になる可能性もあるのです。
陰茎癌自体、発症率の低い癌ではありますが、
罹らないに越したことはありません。
亀頭包皮炎も陰茎癌も包茎男性の皮を被った中に溜まる恥垢が、
病気を引き起こすといわれており、
私は真性包茎を治して恥垢が溜まることによる病気の心配をしなくなったので、
良かったと思っています。